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妊活や不妊に関するご質問

妊活や不妊に関するご質問とその答えをご紹介します。どうぞご参考になさってください。

妊活や不妊に対する鍼灸治療の考え方については以下のページを参照ください。

妊活や不妊のお悩みについて

妊活では実際のところ何をしたらいいですか?

まずは妊活にはどのようなものがあるのかを把握しましょう。そして1つづつ見直してできていないものを知ることからがスタートになります。

妊活(妊娠を目指す活動)を成功させるためには、身体的および精神的な健康を整えることが重要です。具体的には以下のようなアプローチがありますが、個人によってもいろいろあるのでこのような場合はとか私たちに質問いただけたらと思います。1つのことだけを熱心に取り組むよりいろんなことを少しづつ改善したほうが効果的だと思います。

生活習慣の見直し

●バランスの取れた食事: ビタミンやミネラル、葉酸などを豊富に含む食事を摂る。特に葉酸は、妊娠初期に重要な栄養素です。サプリメントなど何かに偏るよりはバランスの取れた和食がいいと思います。最近では糖質や脂質などを制限しすぎている方もおられますがこれも妊活には良くないです。

●適度な運動: 軽い有酸素運動やヨガ、散歩などを取り入れることで、体力をつけるとともにストレスを軽減します。まだ好きでしているのならよいのですがジムに通ったり、やりすぎている方も多くみられますが、適度なということろが自律神経的にも理想であります。

●十分な睡眠: 良質な睡眠を確保することで、ホルモンバランスが整います。12時くらいまでには寝て7時間くらいの睡眠をとるのが理想であるといわれています。

病院での検査

妊活だから病院にはいかないという方がおられます。病院で治療はしないというのはまだ理解できるものの、検査に関してはすべきだと思います。いまは、ブライダルチェックもありますし、以前よりは生きやすい環境になっております。自分の身体が妊娠できる状態であるのかを知ることは大事です。妊娠できる状態と知ってから妊活をはじめるほうが無駄が省けます。風疹などのワクチンも確認ください。

環境やストレスの管理

いま、はたして妊娠できる環境かどうかを知ることも大事です。忙しすぎたり仕事を任されていたり、今妊娠する事での不都合はあるのかどうかを知ることが大事です。妊娠後もゆったりと過ごせる環境なのか?大きなストレスの問題がないかなども確認しておくことが後々の問題を減らすことができます。
この辺りのケアを含めて私たち鍼灸師の役割があると思っています。

タイミングの取り方

このあたりはいろいろネットや書籍なども確認し知っててほしい内容です。排卵日前後に上手にタイミングが取れていないか?初歩的なことですがぜひ調べてみてください。タイミングは1度のみでいいと思っている方は意外に多かったりします。

パートナーの理解があるか

お互いの意思疎通が取れているか?まずはしっかり話し合いをすべきです。1人で突っ走らないよう話し合いでいろいろ決めていくことをおすすめします。当院でもご主人には黙ってきていますとか、いろいろご事情があるのは理解できるものの、妊娠にはタイムリミットもあることも事実です。当院では2人でおこしになって妊活をされている方もおられますが協力がある方のほうが妊娠率は高いです。これはご主人さんのほうも検査をしたり生活習慣を正したりしているからだとおもいます。

妊娠できないこととストレスは関係していますか?

関係しています。ストレスは少ないのにこしたことがないですが、いかに対策をねるかが大事だと思います。

私たちがストレスを感じると、体内からプロラクチンやコルチゾールといったストレスに対して耐性を増強するホルモン分泌が盛んになります。それによってストレスが軽減されるのですが、このホルモンたちは同時に排卵や女性ホルモンの分泌を抑制する作用があります。ですので妊娠しにくいというのもあるのですが、妊娠してからもストレスが多いと流産しやすい要因にもなるのでそれがわかっているので妊娠しにくくしてくれているんだと思うのも大事ですね。

身体がストレスだと感じていることが長期間にわたって継続することで、自律神経のバランスが乱れ、様々な身体的・精神的な不調が現れることがあります。ストレスの1番の原因は人間関係でしょう。嫌な方などはすぐに気づくものですが、夫婦や友人などでも仲が良いと思っていた方がストレスだったということもあるかもしれません。少し間をあけることで身体が楽になるならば程よい距離感を考えるのも必要な時があります。ストレスがないという方を探すのが難しいでしょうし、そのあたりも含めたバランスが大事だと思います。

妊活でしてはいけないことはありますか?

まずは絶対しないほうがいいことを解説してみます

妊活中には、健康な妊娠を目指すために避けるべき行動や習慣がいくつかあります。以下に、妊活中に避けるべき主要なポイントを説明します。

妊活中に間違いなく避けるべきこと

●喫煙

喫煙は、女性の排卵機能や子宮内膜の質に悪影響を及ぼし、男性の精子の質や量を低下させます。もちろん夫婦ともに避けたほうが良い習慣となります。また、流産や早産のリスクも増加することもしられています。

●過剰な飲酒やカフェイン

アルコールやカフェインはホルモンバランスを乱し、女性の排卵に悪影響を与える可能性があります。男性も精子の質を低下させるリスクがあるため、妊活中は飲酒を控えるか、完全にやめることが推奨されます。また、カフェインの過剰摂取は、流産のリスクを増加させる可能性があります。1日あたり200〜300mg以下のカフェインに制限することが一般的に推奨されます。これはコーヒー2杯程度に相当しますので意外に注意がいるところになるでしょう。

妊活中には注意をすべきこと

●過度なストレス

慢性的なストレスはホルモンバランスに悪影響を与え、排卵や精子の質に影響を及ぼします。リラックス方法を見つけて、ストレス管理に努めることが重要です。ストレス発散は個人差があります。自分がリラックスする方法にておこなうことをおすすめします。

●肥満および極端な痩せ

過度な肥満や極端な痩せは、ホルモンバランスを乱し、妊娠しにくくなる原因となります。健康的な体重を維持することが重要です。そのためには食事の質や量の見直しを含めて検討することがおすすめです。

●自己判断での薬やサプリメントの使用

市販薬やサプリメント、ハーブなどを自己判断で使用することは避け、医師の指導のもとで使用するようにしましょう。特に妊活中や妊娠中は、薬の影響が大きいため慎重に取り扱う必要があります。

●私たちのアドバイスを受ける

妊活中は身体に良いと思っていろんなことをしたくなると思います。ですがそれが今の時期に必要かどうかを知る必要があります。何をしたほうが良いかでなく、何をしないほうが良いのかを意識するのが大事です。多くの方がいろんなことをやりすぎてしまって余裕がなくなっている感じがします。まずはいろいろご相談していただければと思います。

これらのポイントを意識しながら、健康的な生活を送ることで、妊娠しやすい体づくりをサポートすることができます。

妊娠しづらい人の特徴について知りたいです

色々感じることがあります、当院で気づいた事を書いてみますね

妊娠しづらい原因は多岐にわたりますが、いくつかの共通する特徴や要因が存在します。これらの特徴は、身体的なものからライフスタイル、環境的な要因まで幅広いです。以下に、妊娠しづらい人の主な特徴とその原因を挙げます。

やはり年齢によるものが1番だと思います。女性の年齢が35歳以上になると、卵子の数と質が低下し、妊娠率が減少します。男性も年齢が進むにつれて精子の質が低下することがあります。

ホルモンバランスの乱れも重要です。そのなかでも甲状腺の状態のチェックをおすすめします。甲状腺機能低下症、甲状腺機能亢進症、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)などのホルモン異常は、排卵障害や月経不順を引き起こし、妊娠しづらくなる原因となります。

子宮や卵巣の形態異常も着床しにくくなる原因です。検査によって子宮内膜症、子宮筋腫、卵管閉塞などの子宮や卵巣の問題は、受精卵の着床や妊娠の継続を妨げることがあります。

精子の問題としては年齢による男性の精子数の減少、精子の運動性の低下、異常な精子形態などは、妊娠の可能性を低下させます。

他にも中絶や流産の経験なども関与しますし、妊娠しづらい方の特徴は更に精神面や服薬などと多岐にわたります。その方に応じたアドバイスが必要だと感じております。

 

タイミング中に何回の性交をすればいいのでしょうか?

排卵日4~5日前から2日に1度おこない、計4、5回するのが理想といわれています。どうしても誤差があるのでこのくらいは必要です。

まだ病院にいっていなくて妊活中の方は性行為のタイミングと回数は非常に重要な要素となります。以下に、妊娠の可能性を高めるための一般的なガイドラインを示しておきます。

排卵日をアプリなどで特定する、排卵日は通常、次の月経が始まる日の14日前とされています。排卵日の特定には基礎体温測定や排卵検査薬を使用することで確実といえます。そして排卵日前後の性行為をおこなっていただきます。妊娠の可能性が最も高いのは、排卵の数日前から排卵日当日までの期間です。この期間を「妊娠しやすい期間」と呼びますので必ず行うことが大事です。

ただ、あまりにもプレッシャーを与えることでうまくいかなかったというカップルも存在するのは間違いなくこの辺りは鍼灸も併用することでうまくいったというお声もいただいております。またストレス性の場合は性交をとる何日か前にご主人さんの鍼灸治療をしたり、ストレス発散や、牡蠣やウナギなど亜鉛などが多い食事をとることで調整することもあります。

排卵の2~3日前から排卵日までの間に、1日おきに性行為を行うことが推奨されます。排卵日の2~3日前、排卵日の1日前、排卵日当日などです。排卵期の1週間前から排卵期の終了までに4~5回程度性行為を行うことが多くのカップルにとって効果的です。

最後に各カップルの状況や健康状態によっても異なるため、具体的なタイミングや回数については、専門の医師や婦人科医や私たち知識のある鍼灸師に相談することをお勧めします。個々の状況に応じたアドバイスを提供し、最適なタイミングを見つける手助けをしてくれます。

 

初回の不妊カウンセリングとはどのようなものですか?

まずは鍼灸治療をはじめる前に不妊鍼灸とはどのようなものかをご説明しております。

妊活鍼灸でおこなわれる初回カウンセリングでは、妊活や不妊症に悩むカップルや個人に対して、東洋医学を用いたアプローチでサポートするために鍼灸で何ができるのかを説明する時間となります。ただし通常の治療のほうでもこのステップはとることになります。

では通常の鍼灸治療と何が違うのかでいえば悩みを聞くということを最重視しております。まずは、状況をしっかり把握したうえで、鍼灸が本当に必要かを確認し、必要でない場合は他の医療機関をご紹介することもあります。できるだけこちらの利益のためでなく患者さんにとって有益である情報を提供していきたいと考えていますので安心して相談いただければと思います。もちろんですが個人情報はしっかり管理しております。

最近では鍼灸もようやく科学的証明が取れてきたなと感じております。NHKなどの特集でも鍼灸をよく取り上げてもらえていることもあるんだとおもいます。どうして鍼灸が効くのという質問はそれで減ってきました。では、私にとっては鍼灸はどうなの?というのがみなさんのお悩みであると思っているのでそこに関してしっかりご説明できるように時間をとっております。

妊活鍼灸の初回カウンセリングは、不妊症に悩む方々にとって非常に重要なステップです。鍼灸師と患者さんが協力して、最適な治療プランを立て、安心して治療に臨むための準備を整えます。信頼できる鍼灸師との初回カウンセリングを通じて、効果的な妊活を進めていくことが、その先のゴールにつながるものだと確信しております。

 

妊活や不妊と鍼灸との関連質問

妊活鍼灸で妊娠をすることは本当ですか?

はい、本当です。科学的にも証明されております。ただし、注意点がありますのでそれを解説していきます。

いくつかの研究において、鍼灸が妊娠率を向上させる可能性があることが示されています。特に体外受精(IVF)と併用した場合、鍼灸が成功率を高めることがあるとする報告もあります。しかしながら、これらの研究結果には一定のばらつきがあり、全てのケースで鍼灸が有効であると断言するには、さらなる研究が必要であります。

注意点として一番大事なのは専門的な鍼灸師の選択にあります。鍼灸を受ける際は、妊活に関する知識と経験が豊富な信頼できる鍼灸師を選ぶことが重要です。特に経験を要するところがポイントで、最近では集客を強めるために知識だけをつけて、臨床は開業後からしているケースもあります。当院の院長は広島県では一番の臨床年数と経験を持っていますのでご安心ください。また、妊娠するには病院の治療との相乗効果が必要なケースも多いです。薬と鍼灸の相互作用により妊娠できたと思うケースは多々あります。

妊活には何回くらい通えばいいですか?何回通えば妊娠しますか?

自然妊娠を目指すのか、体外受精に向けてかでかわります。

自然妊娠を目指す場合は週1回~2週に1回の鍼灸治療を3〜6ヶ月継続することが一般的です。3か月という単位が重要で血液が生まれ変わるというものと、卵子に影響を与えるのも同じ周期だというのも面白いところです。すでに育っているものを活性化させるのでなく、今から育つものをしっかり育てていくという感じです。それに3か月かかるというのが知られています。

体外受精(IVF)をサポートする場合はIVFサイクルの開始から移植後まで、週1回程度の鍼灸治療を行うことが多いです。特に移植前後は、重点的に治療を行うことが推奨されます。当院では移植時の鍼灸治療を最後に設定し、それまでに最低でも3回は来てほしいとお願いしております。

鍼灸治療の頻度は、個々の状況や治療目的に応じて柔軟に調整されます。治療を始める際には、信頼できる鍼灸師と相談し、自分に最適な治療プランを立てることが重要です。また、治療の効果を最大限に引き出すためには、健康的な生活習慣や食事、適度な運動なども併せて取り入れることが推奨されます。

鍼灸は痛いですか?あのズ~ンといった刺激が苦手です

刺激の強弱は調整可能になりますので安心してください、ズ~ンという響きが苦手な方ももちろんでないよう対応可能です。不安が強い方は刺さない鍼もあります。予約時にお伝えください。

鍼灸治療において感じる「ズーン」とした刺激は、得気(とっき)と呼ばれる感覚です。この感覚は、鍼や灸を施術する際に患者さんが感じる特有の反応であり、私が学んだ中国でも治療効果に関連するとされてきました。得気があることで、鍼が適切な深さや位置に刺されていることを示し、気や血の流れが改善されると考えられているからです。

ただ、現代ではこの刺激が苦手だから鍼をしたくないという患者さんが増えてきたのも事実ですし、実際得気がなくても効果がでることも多いのも事実であります。この辺りは臨機応変におこないます。特に自律神経由来の症状では弱めの刺激のほうが効果的なこともありますので予約時や問診時や治療前には安心して怖い方は特に聞いてくださいね。

 

妊活鍼灸はいつ行くのが良いですか?

どのタイミングで来られても意味があります。また、初回は検査がメインになるのでどのタイミングで来られても問題はありません。2回目以降はその方の状況にてこちらでお知らせします。

妊活において鍼灸治療を受けるタイミングは、女性の月経周期や妊活のステージによって異なります。以下に、一般的な鍼灸治療を受けるタイミングとその理由について説明します。

自然周期での月経周期に応じた鍼灸治療のタイミング

月経期(生理中)でおこなう目的としては血流を促進し、体内の老廃物を排出しやすくすることで、子宮内膜の再生をサポートします。この期間に1回程度の鍼灸治療を行うことが一般的です。

卵胞期(生理終了後から排卵前まで)でおこなう目的としては卵巣の血流を促進し、質の良い卵胞の発育をサポートします。また、ホルモンバランスを整えることで排卵を促します。この時期も同じく週に1回程度の鍼灸治療を行うことが一般的です。

排卵期(排卵前後)でおこなう目的としては排卵をサポートし、卵管の機能を高めて受精しやすい環境を整えます。また、ストレスを軽減することも重要です。排卵前後にて1回の鍼灸治療を行うことが推奨されます。

黄体期(排卵後から次の生理開始まで)でおこなう目的としては子宮内膜の質を向上させ、受精卵の着床をサポートします。また、ホルモンバランスを維持し、黄体機能を強化します。週に1回程度の鍼灸治療をおこないます。このように書きましたら自然周期での鍼灸治療では通常週1回の鍼灸治療をおこなっていることになりますね。

 

体外受精時はどのようなタイミングでくるのが大事ですか?

当院と連携している鍼灸師さんにご相談は可能です。

体外受精(IVF)の場合での鍼灸治療のタイミング

IVFサイクル前の目的は体調を整え、ホルモンバランスを最適化するために、IVFサイクルの開始前数週間前から鍼灸治療を始め採卵にそなえることが推奨されます。週に1回の鍼灸治療を行います。

採卵前におこなう目的としては卵巣の血流を改善し、質の良い卵を採取するために採卵直前に鍼灸治療を行います。採卵前の数日間に1〜2回の鍼灸治療を行います。

胚移植前後におこなう目的としては子宮内膜の質を向上させ、胚の着床を促進します。特に移植当日に鍼灸治療を受けることで、着床率が向上する可能性があります。胚移植の当日に1回、その後の数日間後に1回の鍼灸治療を行うことが一般的です。

妊活における鍼灸治療は、月経周期や妊活のステージに応じてタイミングを調整することが重要です。適切なタイミングで鍼灸治療を受けることで、ホルモンバランスの調整や血流の改善、ストレスの軽減など、妊娠しやすい身体づくりをサポートすることができます。専門の鍼灸師と相談し、自分に合った治療プランを作成することが成功への鍵となるでしょう。

 

 

初回はお試しからするか、通常治療からするかわからないです

迷われている場合はまずはLINEや電話で確認するのがおすすめです。患者さんによって状況が変わりますので少しお話を聞いてからこちらからご案内します。

まずは悩みがあるかどうかを最重視しております。悩みを聞く時間が長い場合は初回を聞く時間にあてているのです。それに対する説明で長ければ30分くらいかかりますので、必要な方はまずはお試しからはいっていただけれるようお伝えしております。また、まだ鍼灸を受けるかどうか悩んでいるという方もおられると思います。1人で考え込むよりは私たちもそこに加わって2人で相談することが最適だと思っています。その時に大事にしていることは必ずしも鍼灸治療を受けるよう説得しないようにしております。あくまで第3者的な立場でお伝えするようにして、最終的には自分で答えを見つけられるようにすることが大事だと思っています。

また、お試しを受けないほうが良い方もおられます。それは急いでいる方です。特に体外受精の日取りが決まっているケースなどでは初回の1回目はできるだけ早くにはじめるべきであるので、治療中にお悩みを聞きながらで、相談と治療をまとめておこなうことをすすめます。身体つくりにはある程度の時間が必要であるので、そのあたりはこちら手動でしていくべきだと思っています。

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