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現状を打破するためにできる事

鍼灸院に興味をもってみていただきありがとうございます。

鍼灸院に興味はあるものの、その次の1歩が踏み出せない方も多いと思います。確かに気持ちはよくわかります。自分の病気に鍼灸が有効なのは知ったと思うのですが、有効であるのがわかっただけで、実際にあなたの症状に鍼灸が効くという絶対的な保証はないのですから。

まずは3回受けてみてくださいというのが当院の考え方になります。そのなかで判断していただきそのまま通ってもいいし、辞めてもいいという自由な感じにあえてしております。もちろんしっかり伝えてほしい方にはこのくらいですよと回数は伝えてはいますが、なるべく自分で効果を実感して通い方を判断してもらうのがおすすめです。

ただ、その3回を受けることにも迷われると思います。そこはしっかり悩んでほしいと思います。今すぐ治療を受けてみなくてもいいです。いろいろ迷われてみてもう1度このページに戻ってくることがあればその時にぜひおすすめしたいです。それが1週間後か1か月後か、1年後かもしれませんが、もしうけてみたいと本心から思われましたらどうぞお知らせください。

そのタイミングが来ることをこちらはお待ちしております。

鍼灸をすでに受けられていて停滞期に来ている場合
(他の鍼灸院で受けている場合も含む)

鍼灸を受けていてある程度良くなった感はあるものの、そこから効果がでなくなったということはよくあると思います。それでも少しづつ変化を感じているのならまだそのまま受けているのもいいと思います。慢性病はゆっくり治るのがポイントですし、体質改善にもなっていると思うので。

ただ、全く変化が感じなくなってきた場合は、何かしらの変化を必要としている可能性が強いです。そのタイミングが次の治療院を探すタイミングにもなるでしょうし、また同じ鍼灸治療を受けていても何かしら刺激量など変化をもたせる必要もあります。

当院でも停滞期にはいってきている場合は、治療法を変えてみたり、普段使わない場所をしてみたり、担当している先生を変えてみたりすることで、再度変化していくこともあるので、なにかありましたらお声をかけてください。治療法を変えても、やはり今までの治療でよかったなと思われましたらもちろん戻せばいいのです。

 

治療以外に何ができるか考えられること

鍼灸治療でもいろいろ考えて変化をつけていったり、他の鍼灸院に行ってみたりしながら様子をみていくのもいいのですが、他の治療との組み合わせを考えてみるのもいいです。

これはよく言われるのですが、病院に行くことにしましたので一度お休みしますとか、病院の先生が鍼灸は休んだ方がいいといわれたから休みますといわれる時もあります。私たちも病院に行った方がいいかとか、漢方薬を試してみてもいいかと聞かれるのですが、よほどのことがない限り、併用したほうがいいよとお伝えしております。

よく病院の先生や、漢方薬の先生や、他の鍼灸院の先生もそうですが、併用したほうがいいかと聞かれたらうちだけでしばらく様子をみたらどうかとつたえる先生が多いようです。自分のやり方で効果を出したい気持ちはよくわかるものの、患者さんの他の治療をする時間を奪ったり、併用したいという選択を奪うことはどうかなと思っています。患者さん側はよくなればいいわけで、どこの先生のやり方で治ってもいいと思っています。

なかなか治りにくくなっている方こそ、1つの方法でよくなる方はすくないので、いろいろあわせてみてほしいと思っています。そして、変化がでてきたらよくなるチャンスです。ぜひあなたにとって何と何の組み合わせがいいのか見つかれば幸いです。時間は有限なのです。

打破するために日常生活を変化させてみる

簡単な症状は鍼灸を3回ほどしたらよくなりますし、1回でも変化は出るでしょう。ただ慢性であったり病が強いときは太刀打ちできない時もあります。余計な治療をしたということでかえって症状が強くなるということもあると思います。

そういうケースでは治療はもちろん長期戦になります。多くの場合はどの治療を受けてもすぐに治るということも少ないので、何かの治療を組み合わせながら長期視野で考えておくのが大事です。それによって停滞期であった方や、症状が悪化したと思っていた方もゆっくり改善されて結果的に良くなった方もたくさんおられます。そういう方は治療以外にどのようにしていたかを人によって助言は変わるものの、少しでもヒントになればと思いお知らせしておこうと思います。

私たちもそれぞれについて1から全部教えることは不可能です。多くの方はそこまでしたいと思う方も少ないことでしょう。ある程度目星をつけながら、下の各種ポイントを見ながら質問していただければと思っています。可能であればすぐによくならないと分かった2回目、3回目の治療後あたりから実践していただく事で合計の治療回数は減らせると思いますし、楽になってくるタイミングも早まることと思います。難治になればなるほどドクターショッピングをされている患者さんが多いのですが、自分では気づいていなかった養生を加えたことで改善してきた方は実は少なくありません。実は誰かが治すのでなく自分で気づいて治すことのほうが多かったりするのです。

 

食事のポイント

意外にグルテンや乳製品などに遅延型アレルギーがある方がいて、慢性炎症が減らない方がいます。詳しくは本を紹介するのでお知らせください。1日3食決められた時間に食べていない方がいます。リズムが狂うと胃酸の出をふくめた自律神経の乱れがでます。多くは交感神経優位になる方が多く消化や吸収不良などがあります。夜や寝る前に食べ過ぎる方は夜間低血糖になっている方が多くさらに不調の原因ともなりえます。あとは基本ですが早食いや噛まないなどの習慣性のある方が多いですが、こういう方はそもそも食が病と関係しているとは考えていません。

食べるものの質ももちろん大事で、糖質過多やたんぱく質少ないという方が多いのですが、胃腸が弱いのにプロテインを飲んでいて、さらに消化不良で苦しむ方をよく見ます。まずは消化のしやすい発酵食品やだし汁などでアミノ酸としてとるのも大事です。また腸内環境など食物繊維や善玉菌などの考えも大事ですが、詳しくは書籍を紹介しております。

 

睡眠のポイント

最近はショートスリーパーの方も増えてきていますし、特に若い方に浸透もしてきてますから少なくても大丈夫なように見えますが、それで身体が大丈夫な方は少数だろうと思います。もちろん大丈夫なかたがいるのも事実ですが。

おすすめは日が変わる前に寝て、7時間ねるというのが基本です。その理由はまた書籍などに任せますが、成長ホルモンやコルチゾールの作用が理想的であるということになります。元々人間の体に備わっている本質なんだろうなと思います。

どうしても寝れない方は睡眠薬に頼る方もおられます。私はそこに否定はしないものの、大事なのは薬を飲んで眠ることより、どうして眠れないのかを知ることが大事だと思います。安易に飲めばいいというのはいつまでも飲み続けなければならなくなりそうで怖いです。

また、眠れなくても真っ暗にして体を横にして休ませるのも大事です。たまに眠れないなら起きていようとしてスマホやゲームなどをしてしまうことがありますが、それではさらに悪化してしまいます。ねむれなくても真っ暗にして目と身体と脳を休ませることが、私は大事だと考えています。

 

運動のポイント

運動といえばジムに通おうと考える方が多いです。これも間違ったことではありません。時間帯によりますが良い習慣にはなります。ただ、これはまずいだろうというのは仕事帰りにジムに行き、そのあと自宅で食事をしてというのが問題です。しっかり汗をかいてよいことをしたのに、そのあとに悪い食事やアルコールで満たすのは逆に体に負担になりえます。ストレス発散になるのでたまにならいいですが、これが多いと考えようです。しかも食べた後寝ることで、睡眠中初めは高血糖になっているので、この状態では血糖値を下げるために身体は反応し、もちろん低血糖になるのも悪いことではありますが、それよりも成長ホルモンやコルチゾールが抑制されることでの身体の修復や脂肪燃焼などが起きないことが問題です。もちろん朝は調子が悪く、朝食を抜くという方が多くさらに体調は悪くなります。

普通に軽い有酸素運動を続けるのが理想です。無理をせずできる範囲で、歩くということ、階段を使うこと、たまに早歩きすること、このあたりでじゅうぶんではあります。さらに自宅でスクワットなどをするのもいいですし、ストレッチなども大事だと思います。 

 

ストレスについて

ストレスはいろいろあるので解釈は難しいのですが、狭く言えば嫌なことを我慢している状態でともいえるし、広く言えばいつもしている生活リズムが乱れる事とも言えます。毎日同じように生きるのが身体にとってはいいのでしょうね。でも嫌なことがあったりするんでそれを発散するのが、ストレスバランスになります。ですのでよくよく自分のストレス状態をチェックしてはどのくらい発散していくのかをバランスをみてきめていきます。無意識にこれができてる方はストレスとは無縁な方です。

また、どうしようもない人間関係で苦しんでいる方は多いことかと思います。これも真正面から戦うことはなく、いかにして逃げたりすかしたりするかだと思っています。それがうまい方もまわりから大変だと思われるでしょうが意外にストレスとは無縁だったりします。逆にすごく小さいことに悩んでしまう方も多いですね。すごくもったないないと思う反面、それがそのかたのタイプであるので、このタイプの方は鍼灸治療なども上手に使いながらバランスをとってほしいと願っています。

 

冷え性について

冷え性もストレスと似ていてバランスになります。ただただ温めればいいと思っている方が多いです。ですがいくら温めてもすぐに元に戻ろうとします。それをたびたびやっている方は身体の中のホルモンなども行ったり来たりするので疲れ果ててしまうんです。甲状腺や副腎などが疲れ果てると最終的には働かなくなります。慢性疲労の1つの原因ともなりえるのです。ですのでやりすぎることもなく、やや上げを少し繰り返すのが正解です。朝足湯したり、夜は入浴後早めに寝たりなどです。湯たんぽも上手に使うといいですね。

あとは冷えのぼせという状態もあり、脚は冷たく頭は熱いという状態です。これらのタイプの方は逆にのぼせが強くなったりほってたりする方もいますのでサウナや岩盤浴など温めすぎることもどうかなとかんがえています。

 

嗜好品について

ここもややこしいところかなとは思っています。これがあるからがんばれるかた、ストレスから逃げれる方、何とかなっている方も多いでしょう。多いのがカフェインです。コーヒーを1日3杯以上飲んでいる方や、最近ではエナジードリンクや栄養ドリンクなどもはいっています。一時的にはその時は乗り切れるものの、それが長く続けばそれは依存につながるので、たまにはいいものの、やはり毎日のように続けていくのは身体に良くないです。特に副腎疲労という状態を作っていきます。

もう一つはアルコールでしょう。アルコールやタバコはカフェインよりもさらに良くないもののと認識している方が多いと思います。でもすでに依存状態が強く禁煙外来などに通ってもうまくいかなかったという話も多々あります。いかに減らせるか、少ない量でも事足りるか、休肝日はあるのかなど考えながらせめてそれで体調が悪いとわかっている方は少しでもいいので減らしていくことから考えていきたいです。

アルコールに関してよく言われるのは飲んだ量と同じ量の水をとること。それと必ずすきっ腹に入れないことビールと枝豆、日本酒と魚介類、ワインとチーズなど合わせるとよいものがあるのでそのあたりはおこなっておくことをおすすめしています。

減薬サポート卒業

希望がある方には減薬サポートもお手伝いします。(院長限定にて)

NBM1~3では日常生活の改善により身体が変化していくことを学びました。4では実際、医師がどのように減薬をしていくのかの流れを学んできました。

それにより鍼灸治療だけで改善しない方への提言として、興味のある方には助言もさせていただいております。鍼灸治療に助言も求めます場合は火曜日曜祝日以外にてご予約をお取りいただけましたらと思います。

ただ単に減薬サポートはできません。自分の生活を変えていけるだけの気持ちは必衰です。特に変化できない方はまだそのタイミングではないかもしれません。ですがどんどん身体は悪くなっていることには目をそむいてはいけません。あなたのやっている悪習慣は、その悪習慣に応じた内臓であったり血管であったり血液であったりするのです。それらを一新していく必要があります。

ぜひ一緒に治していきましょう。まずは食事からスタートです。

まずは勉強から始めてほしいので本をすすめていますのでお知らせくださいね。

 

女性スタッフについて

どの先生で治療を受けるかについて

ずっと院長の鍼治療を受けていた方が女性の先生の鍼治療を受けてから調子が良いという方もおられます。もちろん逆の方もおられます。

女性の先生の場合は刺激的に優しいのと、コミュニケーションが上手な先生が多いです。また院長と違ってマンツーマンでおこなうためいろんな話ができるので、その効果によって改善する方も多いです。

病気に対してしっかり治療するなら院長の鍼治療を、それ以外にもコミュニケーションをしながらの対話をしながらの鍼灸をご希望であるなら女性スタッフをとお知らせいただければと思います。

しばらくぶりに当院への来院を考えている方へ

久しぶりにきた患者さんは前回担当していた先生がすでに退職している可能性があると思います。

その際は以前は00先生が担当でした、同じタイプの先生であればだれになりますか?とたずねていただければいいでしょう。

最後にこれが一番久しぶりの方へお伝えしたい話ですが、

中区袋町にて女性専科の鍼灸院を開設しました。ヘルティカといいます。詳しくは中区分院のページを作っていますのでそちらを参考に下さい。

中区袋町分院ヘルティカHPはこちら

 

前回思っていたような効果がなかった方が久しぶりに来院を考えているケースにて

最後に知らせたいこと

前回なんどか受けてみてよい結果がでなかったけどもう一度受けてみたいとして来ていただける患者さんがいます。久しぶりに当院のページを見て期待感がでてきたとおっしゃられます。その時はよくならなくても今回は期待していますというのもあります。

私たちは1年1年鍼灸師としての経験も増えて臨床力も増えてきていると思います。ですので毎年毎年確認に来るのも実は間違った選択ではありません。患者さんの身体の状態やまた周りを取り巻く環境も変わるからです。ぜひ、再度挑戦してみるのも間違っていないのです。その時にお願いがあるとしたら前回と違ったやり方で治療をしてみたい考えがあるので、もし先生の希望があったり、治療法であったり、刺激量であったり、お灸や漢方薬も併用したりなど、何か思いついたことがあれば確認してみてください。

また、院長の場合は特に指が更に鋭敏になり確実に穴をとらえることができてます。多分それに気づくことがあると思います。あとは敏感な方のために、以前よりも弱い刺激をすることになりました。以前は痛いかなと思われていた方は、来られた際には以前よりも弱めでとお知らせください。それがもしかしたら治るきっかけになるかもしれません。どこにきっかけがあるかはわからないので是非教えてほしいところです。

また女性スタッフでいえば、道津と垣添は医師がおこなっている最新の不妊治療の定期的セミナーを受講してさらに知識が増えました。また、整体マッサージの研修を続けながら整体技術に特化して鍼灸とを組み合わせております。

そして中区分院の高野は東京で学んだ経験をいかしオリジナルのメニューを作りのびのびと働いてもらおうと思っています。分院が予約が埋まっていることで新しく隣の部屋も借りて痛くなくやさしい施術がウリの施術も開始しておりますのでヘルティカのHPごらんください。また、高野と垣添は広島で唯一の立体造顔美容鍼の上級技術をもっていたり、フェムケア鍼灸にも特化しております。

しばらくこられていないかたは、なかなか連絡しにくいことかと思いますが、そこがLINEの良いところかもですね。気軽に予約や問い合わせをしていただけましたらと思います。久しぶりの方がこのページを見ましてLINEから予約いただいた際には再診料500円を免除させていただきますので、再診料免除のページを見ましたと必ずお知らせください。

 

皆様のご来院をスタッフ一同お待ちしております。

 

 

院長による鍼灸適応症
(平均来院回数)

最後に院長がおこなっている鍼灸適応症と、それぞれに対する平均治療回数を書いておこうと思います。

もちろん個人差もありますし、効果の保証をしているものではありません。あくまで簡単な判断基準としていただけましたらと思います。

ほとんどの疾患でまずは3回の来院をお願いしております。まずは3回で鍼灸がどのように効果がでるかがわかるかと思います。何度も回数がかかるケースももちろんありますが、3回で少しでも期待が持てるようでしたら引き続き来院されることをおすすめしております。効果が全くないのに何度も通うという無駄はお互いにとってもできるだけしないようにしたいです。

 

1~2回での改善を狙うもの(最大適応症)

●ぎっくり腰(筋肉性由来による急性腰痛)●寝違え ●緊張性頭痛 ●頚肩こり ●1歳半歳までの夜泣き・カンムシ ●軽めの花粉症(全ての症状含む)●筋肉性坐骨神経痛 ●水イボ ●足首捻挫 ●軽度の腱鞘炎・肘痛 ●痔の痛み ●軽度の風邪 ●急性口内炎 ●足底筋膜炎 ●逆子 ●筋肉や関節の局部的な痛み、スポーツが原因の痛みなども

 

3~5回ぐらいかかるもの

●肩から背中の広範囲なコリや痛み ●頸肩腕症候群・胸郭出口症候群 ●手根管症候群・ばね指による痛み、動きや痺れはもう少しかかります  ●肋間神経痛 ●軽度腰痛 ●胃下垂による症状 ●生理不順・生理痛・月経前症候群(PMS)●VDT症候群・眼精疲労  ●骨盤矯正 ●突発性難聴からの耳鳴(初期) ●顎関節症由来の顎の痛み ●蓄膿症 ●軽いめまい ●軽度喘息 ●発症して余りたっていない帯状疱疹神経痛 ●ムズムズ症候群  ●軽度膀胱炎 ●軽度三叉神経痛 ●軽度の胃腸の症状

 

5~10回ぐらいかかるもの

●頭痛全般 ●坐骨神経痛 ●五十肩 ●変形性膝関節症からくる膝の痛み ●軽度ヘルニアからの痛み ●軽度突発性難聴の聴力回復 ●緑内障の眼圧低下 ●メニエール症候群(めまい) ●自律神経失調症 ●軽度の胃痙攣胃酸過多症 ●各種神経痛 ●産後の骨盤矯正 ●児童の側弯症 ●機能性ディスペプシア ●慢性顔面痙攣 ●食いしばり、はぎしり ●いびき、無呼吸

 

10回以上かかるもの(完治までいかず効果があった場合も含みます)

●ムチウチ・事故後遺症・術後後遺症 ●慢性腰痛 ●重度椎間板ヘルニア ●逆流性食道炎 ●不妊症・不育症の体質改善 ●脊柱間狭窄症からくる痛み ●五十肩で肩がかなりあがりにくいもの ●膝に水がたまるもの ●手根管症候群による手の痺れ ●頚椎症・頚椎ヘルニア ●咳喘息 ●円形脱毛症 ●軽度うつ ●過敏性腸症候群 ●手術適応の股関節痛 ●プロ選手のスポーツ障害 ●顔面麻痺(特にハント症候群) ●慢性鼻炎 ●てんかん ●視力回復 ●更年期 ●パニック障害 ●自己免疫疾患、膠原病、免疫由来の病気 ●脳脊髄液減少 ●パーキンソン ●脳卒中後の片麻痺 ●睡眠薬を飲んでいる不眠 ●起立性調節障害 ●チック ●便秘 ●生活習慣病全般 ●過活動膀胱 ●のどのつまり ●手汗 ●アトピー ●声が出にくい ●本態性振戦 ●慢性上咽頭炎 ●コロナ後遺症 ●加齢性黄斑変性・網膜色素変性症などの視力回復・視野改善 ●精神的疲れからくるうつ病・心身症 ・慢性疲労症候群などの諸症状 ●バセドーによる眼球突出改善 ●夜尿症 ●嗅覚障害・味覚障害 ●舌炎 ●リウマチの関節の腫れ ●高血圧・高脂血症

 

それ以外の症状でお困りの場合はメールにてお聞きください。最近では他にもめずらしい症状の治験も増えてきております。東洋医学はさまざまな症状に効果が期待できますので、まずはご相談ください。

 

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松鶴堂鍼灸院

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