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いかに産科で安産を目指していくのか
(安産灸や日々の過ごし方について説明をしていきます)

そろそろ安産灸をはじめませんか?
最近では産科や助産師さんからのご依頼もお受けしております。

出産前の妊婦さんのこのような悩みのかたがこられています

  • 予定日より早く生みたい
  • 産科のドクターや助産師さんから紹介を受けた
  • 陣痛の後にすぐに出産したい
  • 出血をなるべく抑えたい
  • 安産に向けて何をしたらいいのか知りたい
  • 帝王切開に抵抗がある
  • 出産後の体調が不安だ
  • 無事に健康で生まれてきてほしい

安産に対する鍼灸の治療を説明します。

当院も開業当時からずっと安産の灸を続けてきたかいがあって、多くの方の喜びの声をいただけれるようになりました。当院ではもともと不妊症の治療をしておりますので、そのまま妊婦さんの治療も継続的におこなっていたのが、様々な症状のかたをたくさんみてこれたことにつながっています。

そのおかげもあって最近では安産の灸をしてくれという患者さんが増えてきたような気がします。以前では考えられなかったことでしてネットなどの情報が多くなってきたからでしょう。また産科や助産師さんからの紹介もいただいております。

また、多いときは逆子の患者さんが重なるのも特徴でして逆子ウイークなんて当院ではいったりしています。夏から秋や秋から冬の季節の変わり目とかに起こることが多かったり、天候を含め身体が冷えているときにもおこりやすいので冷たいものをよく食べる夏に来られる方も多いです。

安産灸という言葉もずいぶん浸透してきていると思います。

私も2人の子供の妊娠時には両方とも逆子であったり、自然分娩を目指すべく安産のお灸をしたりで間近で経験をつんだことが産科の治療ができるようになったきっかけになっています。まったくそういう経験がなく患者さんだけでしている治療家ではいろんな面で経験不足といえるかもしれません。産科の治療はどのくらいの症例を経験している先生がおこなうのかが大事ですね。

 

自然分娩に向けて安産への治療

安産に向けて大事なのは、逆子予防であり、予定日に予定通り陣痛が来るのかになります。陣痛の気配が全く来ないという妊婦さんも実は少なくなく陣痛促進剤による出産になることもあります。促進剤を使えば出産できるという安心もあるものの副作用や分娩時の痛みに苦しむという事もよく聞く話になります。当院ではそのような状況にならないように25週くらいでの鍼灸治療や自宅でのお灸なども推進しております。

よく事前に知っておけばよかったといわれることもあるので、できるだけ安産灸に関しては普及するようにこちらのページでもご案内している次第です。逆子の灸、安産灸、どちらも自宅でお手軽にできるものです。ぜひ早急に始めてほしいところです。

陣痛促進剤は最後の手段になります。それまでにできることを産科での治療以外に鍼灸によってしてみることが大事です。結果的に陣痛促進剤を使われた方からも思っていたより楽だったという話も聞きます。副作用にも効果があるのかなと感じております。また、その時だけでもなく産後の状態もよくなるのが鍼灸の特徴ともいえます。

中区袋町のほうが都合の良い場合は

当院の分院が中区袋町にもございます。松鶴堂鍼灸院分院ヘルティカといいます。女性専門の鍼灸整体院であります。もしそちらの場所のほうが都合の良い場合はヘルティカにてご予約をされてください。マタニティ整体や安産灸はもちろんのこと、ヘルティカ限定のヘッドマッサージと鍼灸の組み合わせも人気です。

詳しくはこちらの公式ホームページから

まずはヘルテウィカにお問い合わせされたい場合はヘルティカLINEからどうぞ。

こちらの公式ヘルテイカLINEから

妊婦さんでお断りさせていただく場合

※母体の状態が良好でない方 (産科のお医者様や助産師さんにご相談の上、来院をお願いします。)

※妊娠16週目以下の方で当院に初めて来られる方

※鍼治療や灸治療、整体のどちらともに不安感や不信感が強い方

※過去に鍼治療や整体で好転反応が強く出た方、トラウマがある方

※まったく食べれてなく衰弱の激しい方

※流産の経験がある方で当院に初めての来院の方

 

逆子のお悩み、帝王切開を避けたいかたへ

お腹の赤ちゃんが何かの原因で下ではなく上を向いている状態を逆子といいます。

だいたい30週あたりで逆子といわれるようですが私の経験的には25週あたりでその傾向があれば25~28週くらいが治療のベストタイミングだと思っています。

足湯や休むことなどを指示するだけでも多くの方が治ると思っています。治療も小指の至陰をつかわず三陰交だけでも治療可能な時期です。この治療の簡便さが産科や助産師さんからの紹介が多いゆえんでもあります。

多くの場合は33週あたりで焦って当院に来る方が多いのですが、時間がたてばたつほど戻りにくくなるのが実際です。本当は25週くらいで誰かが指摘してくれたらいいのでしょうが、産科でも最終的には帝王切開があるわけなのでとくに大きな心配はされないことかと思います。

もし帝王切開に不安がある方で自然での分娩をお望みならば25週くらいには確認されて鍼灸治療を開始するのがベストな選択です。

逆子を治すためには、自然分娩に向けて

逆子を治すためには・・・

逆子を治すためには当院では足の小指にある至陰という穴に灸を使い、自宅でのお灸もすすめるのですがもっと大事なことはあります。

それは自宅でしてもらうためにする養生指導にあります。養生指導はその方の体の状態により変わってくるのですが基本的には冷え防止があります。そのやり方については当院にて責任を持って指導させていただきます。

例えば、毎回同じ向きで寝ている方がいますが、あまりにも同じ向きでばかし寝ていると反動を使えず回転がしにくいと思っています。チャンスの時はもちろんその向き(赤ちゃんが返りやすい向き)にて寝るのが通常ですが、それ以外は反対で寝るのもおすすめしております。また、お灸をするタイミングですが、胎動がある時にするのが追うすすめです。赤ちゃんが静かであれば反応が鈍いことが多いです。当院の鍼灸治療ではまずは赤ちゃんを起こすことからはじめていきます。それによって回転しやすくなるのです。

という感じで、もっとたくさんのことを皆さんにお伝えしたいと考えています。もちろん当院の鍼灸が大事でもありますし、自宅で続けるお灸も大事なわけですが、もっと大事なのは養生指導になります。逆子が戻りやすい生活指導、それが当院での治療をすすめるポイントになります。これが経験値なんだと感じています。

逆子戻り予防、安産に向けて

安産灸について

当院ではもともと逆子だけでなく25週あたりを目安にして以前に不妊症などで当院に来院経験のあります妊婦さんに対して安産治療の養生指導もさせていただいています。もちろんですが安産灸は新しい方でもお引き受けできます。

最近ではネットの影響か?逆子のお灸についで、安産の灸も有名になりつつあります。

逆子よりは依頼は少ないですが安産の灸をしてくれといわれますこともあります。また自分で自己流にて穴を探して安産のツボでもあります三陰交にしているケースもみるのですが、穴が大きくずれている方が多くみられ、せっかくしているのにもったいないなと思うこともあります。

三陰交はプロの私たちでも捕らえることが難しいツボですので、ぜひ1度はツボ取りにおこしください。 治療では月に1度くらいのペースで出産まで2~3回くらいするのが基本です。

また可能でしたら自宅でも毎日1回三陰交のお灸をしていただくことが多いです。1ヶ月くらいお灸をしていると穴の位置がずれてくるからもありその確認を月1で来院していただきおこないます

どうしてわざわざお灸をするのか疑問のある方も多いと思います。

安産灸の目的は3つあります。予定日より早く生まれること、分娩時間短縮、後陣痛緩和です。この3つとも安産治療をしていたうちの奥さんのケースですが2回とも成功しました。もちろん患者さんでも多くの実績を誇っているのでご相談ください。

逆子戻りについて

あと、逆子戻りの説明もします。比較的早い段階の28週くらいで逆子になり、すぐに次の検診で治ったけれど、また逆子になったという方がおられます。これはお灸などもそうですが、養生指導もその場だけやり、治ったからすぐに元の生活習慣に戻した方に多いです。逆子が治ってからもしばらくは養生も続けるべきだし、お灸もしておくことをお勧めします。どこまでという期限はないですが、35週くらいまでなると戻りにくくなると思うので、なるべく長い目安を持って養生をしていただけたらと思います。

安産も逆子もそうなんですが、28週を境にして、気持ちを出産の準備にもっていくことをお勧めします。まだ仕事があったり、いろいろやることはあるかもしれませんが、ぜひ安全な出産に向けて気持ちを持っていただけるのが長年妊婦さんをみてきて感じていることです。焦らずに、あせらずに。

どうして安産灸をするのか

早く生まれてこないかな?

出産時における陣痛促進や分娩時の短縮

安産灸をおこなっていくうえで大事なのは安全な出産であり分娩であります。いかに陣痛を促進していきスムーズなお産に導くことができるのかが課題です。お灸を続けることで精神的にリラックスすることや、何かをやっているという安心や、お守り代わりにもなっている感じもします。お産の時に慌てることもなくリズムよくお灸をしていることが大事なんでしょう。特に冷え性の強い方や肩こり腰痛のひどい血行が悪い方にお灸はすすめております。

下半身のむくみが軽減

ほとんどの妊婦さんのお悩みにむくみがあります。特に下半身が強くむくんで体が重くてだるいといわれている方に好評です。安産灸をすることで下半身だけでなく全身の血流がよくなっていくので、そのときだけでなく持続的にむくみが軽くなっていく方が多いのが特徴です。また三陰交という場所だけでなく、足三里も追加することが大事になります。

赤ちゃんだけでなく、無痛分娩を目指しお母さんにとってもいい

丈夫な赤ちゃんを出産するためもありますが、産後のお母さんの体調回復にも安産灸は有効な結果が出ております。お灸をしていくことで結果的に無痛分娩になる方も多く、お灸をすることで二人ともによい効果が期待できるなら安産灸をしない理由はありませんよね。

どうして医師は鍼灸を受けることに反対するのか?

本当にそのかたに鍼灸技術はあるのか?

間違った鍼灸技術では?

鍼灸師側の原因で妊婦の不調が悪化するパターンも私は多いと感じるので、医師が鍼灸を受けるのに反対するのもあながち間違っていないと感じます。よくあるのが悪そうなところに鍼をしての電気鍼とか、太い鍼をぶすぶすたくさん打っての局所への過剰刺激、鍼灸院でないところで受けた鍼灸治療、またちゃんとした師匠から学んだ方ならいいかもですが、鍼灸学校だけでの勉強の方や我流でしている方が多いので注意してほしいところです。薬を飲んでる方など妊婦の不調の方へ、臨床経験が少ない先生の治療は決しておすすめはしておりません。当院ではしっかり院長から研修を受けた鍼灸師による鍼灸治療を受けることができます。

 

患者さんへの間違った治療計画とセルフケア

高価なサプリメントは必要なのか

当院に来る前に行っていた治療院で指導されていた治療計画によって、症状が悪化している方がいます。特に初回はすごく安くて丁寧に治療をして高額な回数券を売り、2回目以降は手を抜くようなやり方でおこなうところがあると聞いたことがあります。

また、高価なサプリメントをすすめられた方は注意ください。そのサプリメントがあなたの症状を改善できるかは関係なく商売として販売しているところもあります。大事なことはあなたに合ったセルフケアをご指導することです。当院では希望された方にセルフケアの指導もおこなっております。実はここが一番重要なのかなとも思っています。ただし、セルフケアを希望されない方もいます。その場合は最低限の助言をすることを意識しております。

 

良くなった方は医師には言わない

鍼灸はやめておいたほうがいいです

私たちもそうですし、医師もそうですが、良くなった情報を聞くことは稀です。例えば患者さんも医師での治療で治ったわけでないのに鍼灸で治ったとはなかなか言えるものではありません。ですので、悪くなった人だけが医師にすがるように言われます。これは逆もしかりです。鍼灸をして悪くなったという情報しか耳に入らなければ鍼灸の知識のない医師なら受けないほうがいいというのは普通のことだと思ってください。

でも実際は当院ではほとんどの方がよくなっているのです。早期に治療ができれば普通に改善するので医師に反対されても安心して来院してください。ただし、理由があって今の時期は鍼灸はよくないといわれていることもあるのでその際は当院にご相談ください。何を目的で鍼灸をするのかによって変わります

 

ここでは逆子の方のよくあるご質問をご紹介します。

 

1、妊婦なので針は初めてで怖いのですが大丈夫ですか?

まず妊婦さんの治療はお灸を中心に行いますので針はほとんど用いません。ただ冷えが下半身の経絡に関係しているときは痛くない弱めの鍼にて対処することはあります。可能な方には刺す鍼をするときもありますが、必ずするかどうかの確認しますのでご安心ください。基本はお灸を中心にしますのでご安心ください。仰向けがつらい方には横向きでの施術ももちろん可能です。

 

2、治療時間はどれくらいですか? 何回程度治療が必要ですか? 治療費はいくらですか?

1時間はかかってしまいますここは他院との違いにもなるのですが他治療院では逆子や安産のお灸は2000円前後のところが多いと思います。当院では治療費は一律でして6000円で初回はさらに2000円かかります。これには理由があり多くの治療院ではお灸をするだけで10分ほどで終わることが多いからです。自然分娩に向けてや逆子という人生における大事なポイントの治療で安かったとしても短時間の治療に意味があるのかなと思ったりもしてます。可能性を1%でもあげるための努力を当院ではしておりますので、みっちり時間を使っておこなっていきます。

基本は1回で終了ですが、治療の反応がよかったり、継続したい方はもちろん5回くらいを限度で来てもらうことも多くなります。当院ではお灸治療はもちろんですが必要であれば痛くない鍼を用いたり自宅でするお灸の指導や養生法の指導などもありどうしても1時間くらいかかっています。また今までで37週の方を受け入れて逆子が治ったケースもあるのですが、基本的には36週あたりを治療のできるラストの目安にしております。開始するベストは28週前後がやりやすいです。安産灸では25週あたりからはじめるのがベストです。

 

3、お灸は熱いですか?

熱さの調整をおこなっています。基本的に熱くしないようにするのですが 最後にする小指の先の至陰のお灸だけは多少熱くやります。 ただ火傷するかどうかは微妙な熱さですのでご安心ください。 熱さを感じることで回転力が生まれ逆子が戻ると当院では考えております。 ただどうしても熱いのはいやだといわれましたら効果はおちますがせんねん灸だけですることもできます。

自宅でもできるようお灸指導を行います。自宅でもぜひ継続してやってみてください。かなり高い確率で逆子は治ります。またお灸がどうしても無理な場合は、煙のでないお灸を紹介したり、足湯指導などもおこなっております。

逆子さんの喜びの声

家でするお灸ケアをするのが良かったです。

33週でも逆子のままでしたが、こちらにお灸に通い始めて三回目で治りました!!三回目のお灸の後に逆子ちゃんが、正常な位置に回ってくれたみたいで、帰りには胎動が変わっており産院でエコー確認しましたら、

戻ってました!嬉しかったです。

妊婦さんの喜びの声

帝王切開を覚悟してました

28週ごろからずっと逆子で悩んでいました。

逆子体操をして見たりいろいろ試してみたもののなかなか治らず、お灸がいいと話を聞いてすぐにネットで検索しました!そしてこちらの松鶴堂さんへ行ってお灸をしてもらいました。初めてお灸を経験するのもあり最初はドキドキでしたがスタッフの方、院長先生の対応もよくリラックスできました。自宅での方法やアドバイスなども丁寧でとてもよかったです。

2日後にもまたお灸をしに通いました。そして次の日健診で見事に逆子が治っていました。なかなか治らずこのまま帝王切開かと考えていましたが、ほんとに大感激です!

ありがとうございました!

次回は主人の肩こりなどの疲れもとっていただこうと思います。

妊婦さんの喜びの声

お灸をしてすぐに動き始めました

松鶴堂には、以前からずっとお世話になっております。もともとは、子供が結婚してもなかなか出来ずに悩んでいた時に不妊治療の鍼をお願いしていて、

そのおかげか無事に今の長男を授かったのが最初のご縁でした。妊娠してからも、つわりが辛すぎて何とかならないかと思っていたのですがなかなか妊婦の治療をしてくれる所は少なくて困っていたら不妊治療で通っていたときに、院長先生が妊婦産の治療もしてると聞いていたのを思い出して、思い切って電話したら鍼よりもお灸がよいとの事でお灸してもらいそれがよく効いてすごく楽になりました。

その後も出産までに、腰痛を整体でよくしてもらっいました。30週の時に逆子もついでにお灸で治してもらったときは、お灸してすぐに子供がブリリンってすごく動いて動いて次の検診時にもどってて本当にビックリしました。針灸は本当にすごいですね〜

お灸や整体のお陰で、出産も思ったよりおずっと楽に、スルッと生まれて来ました今は先月、産後3ヶ月前から産後の骨盤強制に通ってて、今5回目です。おかげさまで出産後、はけなかったジーンズも履けて、スタイルもほぼ元に戻った様なカンジです。

本当に何から何までお世話になりっぱなしで感謝です。

☆10コあれば10つけたいです

今後もよろしくお願いします

それでも何か方法がないかお困りなら

院長の岩崎です。
あなたのお悩みを解決します!​

長年不妊治療を続けてきてやっと授かった命、必ず出産までいきたいという願いで安産灸に来られる方もいます。その多くの方はもともと当院に不妊鍼灸で通われていた方です。

産科領域の鍼灸治療や安産灸は効果はもちろんあるのですが、安産祈願のようなお守りであったりするので、それもあって昔からおこなわれてきた感もあります。

効果が大きいのでそういう願いも込めて昔から続いている方法です。薬が飲めない妊娠の時期だからこそおすすめしております。

安産灸に加えて、定期的な鍼治療や、自宅ででもできる温灸治療、もあわせておこなうとさらに効果的です。

私は妻の出産に2度立ち会えることができました。その時におこなった安産灸はよい経験になっております。それからも多くの安産灸をおこなう妊婦さんを見てきました。

副作用もなく、安全でおこなわれる療法です。自信をもって妊婦さんにすすめられます。

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