喉の痛み・のどのつまりの治療|広島市の鍼灸整体院


のどの痛みとのどのつまりの鍼灸整体治療

のどの粘膜には繊毛があり、細菌やウイルス、外気の汚れを外へ出す役割をしていま。
しかし、免疫力が低下していたり、強い細菌やウイルスが侵入したりすると
粘膜に炎症が起きて、扁桃やリンパ節が赤く腫れてきて、のどの痛みが起こります。
かぜをひくと、のどがイガイガします。これは、のどのうち鼻の奥から食道の入り口までにあたる咽頭(いんとう)や扁桃(へんとう)に、細菌やウイルスが感染して増殖を始めたサインです。
通常、湿度が40%を下回ると喉の粘膜は乾燥してきますので、
小間目に室内を保湿するか、飴を舐めるなどの対策を取ってください。


―喉の痛み―



病因病理

 a.風熱犯肺
 
 b.胃火シ盛  ◎津液が熱によって濃縮されると湿痰になり、熱と結びつき、
         痰火となることがある。

 c.陰虚火旺  腎水不足 虚火上炎 喉が虚熱により灼かれて

弁証

 a.風池、大椎、曲池、列缺、少商、魚際
 
 b.内庭、エイ風、上巨虚、もし痰火なら、豊隆を加える

 c.太谿、照海、三陰交、然谷

   +合谷、商陽、(+廉泉)

 



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