ホットフラッシュ・早期閉経の治療|広島の鍼灸整体院


閉経・ホットフラッシュについて
・生理周期がだんだん不規則になってきた
・生理が終わったと思ったらまたやってきた
・身体が急に熱くなる
・足は冷たいのに上半身は熱く感じる
・汗がよく出るようになった
といった方が多く来られています。


一般的に言われるホットフラッシュとは
周りの環境とは関係なく体がカーとなって火照ってしまい、顔が紅潮し汗をかいてしまう症状です。

ホットフラッシュは、血管を開閉する自律神経のバランスの乱れから起こると考えられています。
卵子から分泌される女性ホルモンのエストロゲンが、少なくなってくることがきっかけとなります。
本来あるはずのエストロゲンが減ったのに、それに対応できずもっとエストロゲンを出そうと体はあせります。
そして、そのあせりが全身のホルモンと自律神経のバランスをくずしてしまい、「のぼせ」「ほてり」「発汗」の3つの症状が合わさった状態としてあらわれます。

更年期症状の一種とよく言われますが、実際は年齢関係なくみられます。
年齢やストレス、過度のダイエットなどで女性ホルモンの量は急激に変化してしまいます。

ホットフラッシュは女性ホルモンの急激な減少によっておこった身体の変化だといえます
女性ホルモン減少の原因は人によってさまざまです。
原因によって治療法を変える必要がありますが、身体面精神面が複雑に絡んでいるため、特定するのは難しいのが現状です。



閉経時期を迎えると、女性の体はホルモン分泌が変わり、月経は不規則になり、やがて停止します。
多くの場合、 50歳前後で閉経します。 この「閉経」をはさむ前後5年ほどの時期を「更年期」と呼び、様々な自覚症状を伴うことが多いとされています。
この不調(「更年期障害」)は女性ホルモンであるエストロゲンが低下することによって起こります。
症状には、自律神経失調症様の症状、脈が速くなる頻脈動悸血圧の変動、腹痛、ホットフラッシュ(ほてり・のぼせ)
多汗、頭痛、めまい、 耳鳴り、肩こり、不眠、疲労感、口の渇き、のどのつかえ、息切れ、下痢、便秘、腰痛、しびれ
知覚過敏 関節痛、筋肉痛など多岐にわたります。 またヒステリー、情緒不安定やイライラ、抑うつ気分など精神的な症状が現れることも多くみられます。


ホットフラッシュについて

ホットフラッシュとは、周りがべつに暑い季節で
ない、環境とは関係なくても体がカーッと火照っ
てしまい、顔が紅潮し汗をかいてしまう症状のこ
とです。このホットフラッシュには3大症状が特徴
的であり、「のぼせ」「ほてり」「発汗」の3つ
の症状が合わさったような状態です。
一見すると、よくある更年期障害の症状の一種と
よく見間違いをしてしまいそうですが、実際は年
齢に関係なくみられます。

ホットフラッシュの原因は主に加齢やストレス、
過度のダイエットなどで女性ホルモンの量は急激
に変化してしまう場合に起こりやすい

ホルモンは身体や心の土台となっている物質でも
あるので、生活の不摂生によってそのバランスが
急激に崩れることで、身体や心も不安定になって
しまいます。 ホットフラッシュは女性ホルモンの
急激な減少によっておこった身体の変化だといえます。

とはいったものの、女性ホルモン減少の原因は人に
よってさまざまです。 最近は女性の労働人口も増え
てきているため、かなりの割合で仕事でのストレスに
よってホルモンバランスを損ねている方が増えてい
ます。次点で多いのが家庭内での人間関係や、子育て
によるストレスや不安感からくることが多いです。

原因によって治療法を変える必要がありますが、身
体面精神面が複雑に絡んでいるため、特定するのは
難しいのが現状です。



一般的な鍼灸の考え方では

全身の血流がストレスによって悪くなると、女性ホルモンがうまく働かなくなります。そうならないために、鍼とお灸の刺激によって、全身の滞っている血流を回復させて、自律神経の調整を行うことができます。
またお仕事や環境によって、ストレスはストレスでも肉体的なストレスの蓄積が原因で自律神経が崩れてしまう場合もあります。
そういう場合であれば、鍼灸治療と整体治療を同時に行う事もあります。
患者さんの状態によって治療法や治療刺激を変えていくことができるので、お気軽にご相談ください。



閉経やホットフラッシュの鍼灸整体治療について

当院ではホットフラッシュの鍼灸整体治療を行って
います。この症状が起こる最も大きな原因として挙
げられるのは、自律神経の乱れです。自律神経とは
身体の内部を調整する機能を多く保有している機能
です。その中に今回のホットフラッシュの原因にも
なる女性ホルモンの分泌を調整するという働きも含
まれているのです。その分泌を調整する自律神経は
身体的なストレスや精神的なストレスに非常に弱い
という一面があります。ストレスは万病のもととい
う言葉がありますが、あれは自律神経の乱れからく
る言葉だと考えています。全身の血流がストレスに
よって悪くなると、女性ホルモンがうまく働かなく
なります。そうならないために、当院で行う鍼灸治
療では、鍼とお灸の刺激によって、全身の滞ってい
る血流を回復させて、自律神経の調整を行うことが
できます。
当院独自で開発した治療法によって、自律神経の、
今回でいう女性ホルモンバランスを整える作用を治
療でまずは改善させます。
その後で症状が改善していくと同時に、日常で試せ
る自律神経のセルフケアーをお伝えしていく流れに
なります。
またお仕事や環境によって、ストレスはストレスで
も肉体的なストレスの蓄積が原因で自律神経が崩れ
てしまう場合もあります。そういう場合であれば、
当院の鍼灸治療と整体治療を同時に行えるスタッフ
で担当する場合が多いです。患者さんの状態によって
治療法や治療刺激を変えていくことができるので、
気になることがあればなんでもご相談いただければ
と思います。

鍼灸治療では、自律神経にアプローチする方法として
首肩こりや背中のこりをしっかり緩めることに注目しております。
まずは鍼にて緩めてから背骨を調整することで自律神経の
流れが良くなり症状が緩和していきます。コリの強い方には、
悪いツボにシール鍼を貼ることもあります。


背中のコリを緩めることで様々な症状を改善することができます
ので更年期障害でお悩みの方は是非一度ご相談ください
当院では首肩こりや背中のこりをしっかり緩めることに
注目しております。まずは鍼にて緩めてから可能であれば
スイダマを行いそして背骨を調整することで自律神経の流れが
良くなり症状が緩和していきます。
コリの強い方には悪いツボにシール鍼を貼ります。
背中のコリを緩めることで効果があるというのは
あまり知られていないのでまずはお試しください。





当院では中国留学者の鍼灸治療経験深い男性院長治療
をおこないますので、必ずご希望の方は院長の指名にて
治療をお受けください。中国と日本で学んだ鍼灸治療は免役に
対しても鍼灸整体治療により悪化を防ぎジワジワと回復する治療を
西洋医学と併用することで症状の緩和を狙います。
是非お悩みの方は院長による鍼灸治療をお試しください。
また自宅でのお灸治療に興味のある方は自宅灸をお教えします。
可能でありましたら当院連携先の医院で漢方の併用も
おすすめします。漢方鍼灸ともじわじわと続けることで以前と
比べて体調がよくなるというケースが増えておりますので
ぜひおすすめします。


どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。


トップ


友だち追加

トップ

フォームからのご予約は前日までに、直前の場合はお電話か
携帯メール同士でsyoukakudou@ezweb.ne.jpまで
おねがいします。フォームから送信できない場合は
syoukakudou@y9.dion.ne.jpまでメールしてください。






俳優の窪塚洋介さん来院
多数の有名人来院

トップ
治療家の声多数掲載
医師・病院からの推薦も

トップ
日本人で初めて会員認定
中国上海市から表彰

トップ
広島の患者様喜びの声集




















3つの最新記事

トップ

トップ