ストレスによるうつ病・自律神経失調症・パニック障害・更年期障害の治療|広島の鍼灸整体院English


自律神経と鍼灸整体について


自律神経、鬱に対する悩みでご希望の方は予約時に
カウンセリング鍼灸希望とお知らせください


以下の場合にカウンセリング鍼灸は有効です。
希望の方はぜひ女性鍼灸師吉村か長原か松本をご指名ください。

・毎回しっかりと話を聞いてもらいたい
・現状を打破する対策を練りたい
・リラックスしてリフレッシュしたい
・毎回同じ鍼灸師に治療をうけたい
・女性の治療家を希望したい

などさまなまなポイントがあるかと思います。

基本的に院長は男性ですので
男性患者さんは院長が診ることが多いです。

・院長治療 担当院長
院長の今までの経験から鍼灸治療をおこないます。
とりあえず本場の鍼灸を受けてみたいなら院長指名を。

・カウンセリング治療 担当 副院長(吉村)・長原・松本 
女性専門なら副院長指名を。
カウンセリングをしながら治療を組みたてていきます。
話をしながらの治療を受けてみたい方は副院長か長原か松本をご指名ください。

・刺さない鍼、熱くない温灸治療 担当 池田・長原・松本 
鍼は怖いと思っている方に有効です。
刺しませんので安全な治療です。
ぜひ一度お試しください。男性も可能です。

・鍼が嫌な方への整体治療 担当 池田・長原・松本 
鍼は刺さなくても怖いと思っている方に有効です。
ボキボキしない整体なので安全な治療です。
また、鍼治療と組み合わせることも可能です。 ぜひ一度お試しください。男性は紹介のみ可能。



自律神経に詳しいサイトでしたらこちらも参考にください。
広島市で自律神経の治療をお探しなら

うつ病や自律神経治療について


意外に思われるかもしれませんが・・・
うちにくる患者さんで2番目に多いのが自律神経失調症です。
1番目はダントツでコリ痛み痺れによる疾患です。
これは誰でも鍼灸がいいかな〜〜と思うでしょう。
ですが自律神経失調症もかなり多いのです。
病院に行っても異常なしといわれ、
治療法がないのも原因の1つでしょう。
多くの方が鍼灸治療を受けにいらっしゃいます。
病名はそれぞれですがほとんどの方が自律神経の
症状を訴えますし病院でその多くは自律神経失調症
と診断されます。また自律神経表現性障害・うつ病・
適応障害・パニック障害・不定愁訴・パーソナリティー
などという診断名になるケースもございます。

ただ治療院に来る患者が多いといいましても
鍼灸が非常に有効な治療ということまでは案外知られていません。
どこに行っても原因無しと言われ、なかば
諦めぎみに何も知らずに来院されるのです。
その場合は鍼灸の効果にびっくりされる方も多いです。
自律神経には是非に第1選択肢に鍼灸をおすすめしたいのです。

ただ鍼が嫌いな患者さんや、私がみても
鍼よりも整体や温灸が良いな〜って
思うこともありますので安心してください。
インフォームドコンセントをしていますから無理に刺す鍼は打ちません。
ただ食わず嫌いといいますか刺す鍼をしてみたら
「全然大丈夫でした」とか「もっと痛いと思っていた」
と言われることがほとんどです。


どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
「私は間違いなく鍼がダメ」「前に余計に悪くなった」
とかのトラウマ
「あのチク感がダメ」「ツボにあたっときの痺れる感じもいや」
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、
「いくら注意をして治療をされたとしてもぜったいチク感はいや」
という強い不安感がいる方がいましたら
それはそれで鍼の不適応にあたる可能性が高くなります。
可能性で言えばうちに来る坐骨神経痛患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。


うつや自律神経失調症とは
最近現代に広がるストレス性の病気といわれる
自律神経失調症について

更年期障害の治療方法もほぼ同様なためごらんください。



なんとなく具合が悪かったり疲れやすい
めまい肩こりなどがあり憂鬱になる・・・
それが何ヶ月も続くとしたら、あなたも
自律神経失調症かもしれません。
すごくしんどいのに病院に行っても原因は
無しといわれる方のほとんどは、病院で
自律神経失調症といわれるでしょう。
この病気のポイントはすごくしんどいのに
検査しても原因がわからず病名がないことで
まわりからの理解もなく本人だけがすごく
悩んでいる場合が多く、さらに残念ながら最後には
精神的にまでおちこんでいくケースがあることです。
それによりうつ病など別の病気へと発展する
可能性があるのです。
ですので早めに治療を開始すべきだと感じます。

自律神経失調症の場合症状のあらわれ方は
人それぞれで個人差がありますし原因もいろいろです。
西洋医学の場合ある程度マニュアル化して
いないと対応ができにくいので、その後東洋医学
の受診を考える患者さんが最近多いです。
そのなかでも原因がない自律神経失調症には
鍼灸が実は非常に有効なのです。
西洋医学では病気を見るため、病気がないと
状態を認められにくいですが、東洋医学では
病気でなくても気血水の失調で
悪い症状がおこると考えているので原因が
わからずとも人それぞれの様々な症状に
対応できるのです。

ですので周りには理解されにくい症状に対する
治療はオーダーメイドの治療である東洋医学による
治療が最適なのです。女性は男性よりストレスに
弱いとされています。元々女性は家の中での仕事が
多かったのもそういう事が背景にあるのかもしれません。
でも現代では男性以上に社会へと進出する
ケースがでてきて多大なストレスを抱えたまま日々が
すぎていく場合がほとんどです。
ストレスによりホルモンのバランスが崩れる事で
様々な症状がでてくるのです。

って思っていましたが、最近は男性の方も
自律神経失調が多いなあ〜〜〜って思う
今日このごろです。ストレスとはただ嫌なこと
ばかりでおこるものではなく嬉しいことでも
環境が変わることでもおこります。
例えば出産したり、出世したり、結婚をしたり、
嬉しいことなのにこういう環境の変化が
ストレスとなることもあるのです。



院では4つのポイントを大事にしています。

該当する方は早めにおこしください。


1、冷え症  
冷えの場合は主に腹部と背部へ漢方温灸
で温かくあたためていきます。また強い
冷えの場合は足浴を自宅にてしてもらい
予防もしてもらう場合もあります。


2、胃と肝の調整  
胃下垂がある方は内臓を圧迫しやすい
ので簡単に体調がくずれる方があります。
その場合は胃を上げていく治療をします。
ほとんど痛みをなく胃をあげていきます。
また肝は流れがよくなるようにてい鍼を用い刺さず
に擦るように鍼することで反応をとっていきます。


3、ストレス除去      
主に鍼によって反応の強いツボに打つことで
ストレスを軽減していきます。特に後頭部や
頚部や背部に鍼をうつことを意識しています。


4、頚と骨盤の調整  
この2つのポイントは非常にバランスを
取るのに大事にしています。
女性の場合ほとんどの方がゆがんでいる
のでまっすぐに戻していきます。




自律神経の働きについて

自律神経とは元々私達が意識しなくても
自動的に心や身体をコントロールする神経のことです。
暑くなれば発汗して体温を下げたり恐怖を
感じると鼓動が激しくなったり安心すると仕事も
はかどったり普通の時はこの自律神経が
正常に働き興奮したり抑制したりするのですが
何かの原因によって乱れて興奮しないと
いけなかっても抑制したりします。

活動や緊張では交感神経が働きリラックス
では副交感神経が働きます。
これらの神経がシーソーのようにバランスを
取っていますが失調すればこのシーソーの
バランスが崩れるのです。

どうして崩れるのか?
肉体的ストレスなら睡眠不足・勉強や仕事のしすぎ・・・
精神的ストレスなら人間関係、嫁姑、子育て・・・・
それに上にも書きましたがうれしいことでも
環境が変わればそれもストレスになります。
冷え症の場合などは季節の変わり目などに
体調をくずす方も多くみられます。

交感神経 副交感神経
呼吸 早く浅い 深くゆっくり
心拍数 増加 減少
血圧 上昇 下降
血管 収縮 拡張
汗腺 汗腺は閉じ汗は少ない 汗腺は開き汗が多い
胃腸 働きが鈍く 働きが活発
唾液や消化液 分泌が抑えられる 分泌が高まる
膀胱 尿がでにくい 尿がでやすい
筋肉 緊張 ゆるむ

自律神経失調症のタイプには以下の4つがあります。

1、体質タイプ
生まれつき自律神経の働きが悪く低血圧や
立ちくらみのあるかたや虚弱体質など。
具体的な症状では胃腸が弱い、乗り物酔いしやすい、
環境が変わると寝れない、生理が不順
冷え症、便秘がひどい、疲労が強い、
季節の変わり目に体調を崩しやすいなどがあります。

2、ストレスタイプ
ほとんどがこのパターンであり日常生活のストレスが原因。
感情を抑えたり肉体疲労が蓄積していき発症していきます。
具体的には子育てに不安、環境が変わる、
家庭に問題がある、人間関係のトラブル
嫁姑問題、結婚妊娠出産不妊などの問題、
転勤や引越しなどがストレスになる場合があります。

3、鬱病タイプ
慢性的に鬱病をもっていて几帳面で完璧主義者に多い。
具体的には休養がとれない、不規則な生活、睡眠不足、
過労、冷暖房好き、パソコン関係の仕事、運動不足、
感情を抑える、人づきあいが苦手、
きりかえが下手などがあります。

4、ノイローゼタイプ
心理的な不安や葛藤などから機能を乱していく。
神経質な場合が多い。


もしかしたらあなたの体調の悪さは自律神経が
関係しているかもしれません。病院にて
検査済みの場合はぜひ東洋医学によって
問題を解決して下さい。


◎◎ではここで要注意のことを述べます

日常生活を不摂生にすごし、睡眠不足とか
食生活の乱れや精神ストレスが多くあり
それでもって胃が痛いとか頭痛がするとか
いわれて自律神経失調症だということで
来院される方がいます。

いえいえ自律神経正常なのです。
それだけ悪いことしていればしんどくもなりますよ〜〜〜〜。
その場合は生活を正すようにしながらリラックス
治療をすればすぐに治るでしょう。
その場合はよもぎ蒸しや足ツボなどの
リラクゼーション治療をおすすめします。

ですので自律神経異常というのは・・・

・すごく不摂生をしているのに特別なにも症状がでない方
(実は一気に病気になるケースが多く
例えば突発性難聴とか顔面麻痺や
円形脱毛や無月経や不眠症やうつ病などに
突然になることもあり注意がいります。)

・ほとんどストレスというストレスがないのに症状がでるかた
(敏感な患者さんに多く見られまして、
いろんな環境の微妙な変化などについていけません。
大病にはなりにくいですが病気ガチであったり
風邪を引いたりとか多いです。体質が弱い傾向があります。)





具体的な症状のでかたと病名は?

症状は主に2パターンあります。

心にでる場合
元々は喜怒哀楽などの心の変化は大脳辺縁系が
脳の視床下部を通じて自律神経に信号を与えます。
でも逆に自律神経のバランスが崩れると大脳辺縁系
に影響が及びイライラや不安などが現れます。
具体的には、おちこみ、イライラ、不安、
集中力記憶力低下、無気力があります。

身体にでる症状
自律神経は身体のあらゆる器官につながって
いるので乱れるといろんなところに症状をだします。
ほとんどはその人の弱いところにでることが
多いのも特徴です。だるい、疲れやすい、
不眠、眠気、食欲不振、ほてり、耳鳴、疲れ目、
便秘下痢、冷え、生理不順
口の乾き、のどのつまり、動悸、めまい、
発汗異常、肩こり腰痛、胃の不快感など・・・・


病名には以下のようなものがあります。
特定の臓器や器官に強い影響を及ぼすと
その場所によって病名がつけられます。
緊張性頭痛、過敏性腸症候群、蕁麻疹、
円形脱毛症、過呼吸、メニエール、膀胱炎
顎関節症、不整脈、喘息、更年期、つわり、
マタニティブルー、月経前緊張、パニック障害
などがあります。


当院でもまずは専門医への受診をすすめています。
まずは気になる症状がその原因があるかどうかを
西洋検査により調べるのが先決
です。
過去には甲状腺の病気があったり膠原病であったり
癌の初期症状であったケースがありました。
検査にて異常がない場合は鍼灸にて治療可能ですが
あまりにも精神症状が強い場合は鍼灸より先に
神経内科への受診をすすめます。
薬などで調整してから残りの症状を鍼灸にて緩和
するほうが良い場合もありますので、まずはメールか
電話にてお聞き下さればいいでしょう。





具体的な鍼灸治療法について

鍼灸治療ではまずは身体症状を軽快させていくことがポイントです。
ほとんどは身体症状がとれると自律神経が安定する場合が
ありますが、仮面うつ病のように身体症状を強く訴えていても
その裏には精神症状が隠れている場合もありますので
注意は必要です。
基本的には首や背中の硬結をとることがポイントです。


具体的な自律神経失調症の治療法を説明します。

まずは仰向けで手足や腹部や頭部へ鍼をし
10分ほどおいておきます。
鍼刺激はできるだけ弱めで、痛みを感じないほうが
いいので非常に弱く打つのがコツです。
その次にうつ伏せで背中と首のツボに打ちますが
これも軽めがポイントです。
時には背中などに温灸をする時もあります。
冷え症の方には最適です。
もしくは、てい鍼治療がおすすめです。
刺さない鍼なので気持ち的にもリラックスする
人が多いです。また冷え症がともなえば
温熱治療で温めるケースもあります。
効果を実感するのも早いので鍼治療は
自律神経には非常に効果的なのです。
通常は2〜3回の治療にて変化を感じることができます。
変化を感じればあとは月1〜2回の
定期的な治療を受ければなおいいでしょう。


自宅での養生治療に興味があれば
温灸指導を中心におこないます。
温灸の臭いを嗅ぐことでリラックス状態にも
入れるので不眠にも効果的です。
規則正しい生活やバランスのよい食事、
運動などもできるのならやってみてください。
ですが疲れてもやってしまう場合もありますが
あまり頑張りすぎるのはよくないです。
リバウンドの原因になるので自分のできうる
範囲内でやってみることです。
入浴や趣味などで発散したり、ストレッチや
マッサージなども効果的です。
西洋薬や鍼灸治療を併用しながら上記の
ことをできる範囲内で行えば
少しづつですが改善していくと思われます
ので家族の方もご協力していただければと思います。


また身体症状もそれほどなくリラックスした
ほうがいい場合などは鍼治療ではなく
よもぎ蒸しや足ツボでリラックス・デトックス
されるほうがいいようにも感じます。

どちらにしても自律神経治療には
東洋医学的治療が有効なわけです。




更年期障害や膠原病に対しての治療とは??


基本的に自律神経の治療とにていますが
その違いを書いておきます。

更年期の場合は熱症状と上気症状があらわれますので
のぼせ感や微熱や動悸や不眠などがあらわれてきます。
メニエル症状などもあったり、甲状腺もからんでいる
ケースもあります。
治療は腎系のツボを中心に自律神経同様
弱めの刺激が有効です。
刺さない鍼である、てい鍼というものを用いて
さするようにやっていきます。
上手に治療ができれば短期間で波にのり
ゆっくり改善していきます。

膠原病の場合は痛みや腫脹などを伴なうケースが
多く治療には自律神経の治療に加えて弱めにて
痛み症状の治療を加えていきます。
治療する姿勢も大事で、うつ伏せは疲れることが
多いので横位において治療していく感じです。
その後痛みの軽減をみながら免疫を上げるために
温灸治療も加えていきます。
ゆっくりですがよくなっていくケースも多く
治療のポイントは毎回訴えられる愁訴を上手に
とっていくことになります。冷えの改善も必衰です。
それに加えて線維筋痛症では痛みのでている
部位を的確に治療していく事で
さらにリウマチの場合も関節の腫れを消していく
鍼をしていく必要があります。


当院では中国留学者で鍼灸治療経験の深い男性院長がうつ病の治療
をおこないます。ご希望の方は必ず院長の指名にて
治療をお受けください。
中国と日本で学んだ鍼灸治療は免役に対しても効果的です。
鍼灸整体治療により悪化を防ぎ、ジワジワと回復させ、
西洋医学と併用することで、症状の緩和を狙います。

うつ病にお悩みの方は、ぜひ院長による鍼灸治療をお試しください。
また自宅でのお灸治療に興味のある方は自宅灸をお教えします。
可能でありましたら当院連携先の医院で漢方の併用も
おすすめします。漢方鍼灸とも続けることでじわじわと効き、
以前と比べて体調がよくなるというケースが増えております。
ぜひおすすめします。


患者様の声

先生、こんにちは。先日は、大変お世話になり、
どうもありがとうございました。
先日の治療では、鍼治療と漢方蒸を受けました。
そして、治療していただいたその日から、
体の不調(便秘や肩こりによる頭痛)が軽くなり、
ウソのように体が楽になりました。
十年以上悩んでいたことが、こんなに早く
楽になるなんて…。ありがとうございました。
先生と出会えたことに、心から感謝します。
またお世話になりますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。




【患者様からいただきました声】
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喜びの声  

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