小児の疳の虫・ぐずり・多動治療の紹介|広島市東区の鍼灸マッサージ院


小児はりの鍼灸マッサージ治療の実際

子どもの便秘や下痢の原因は大人と異なります。
乳幼児期は便を出す力が弱いことによって便秘が起こります。トイレトレーニングがうまくいかなかいことが原因である場合が多いとされています。学童期以降はそれに加え、過敏性腸症候群により便秘になるケースが多くみられます。つまりストレスにより自律神経のバランスが崩れることが原因で腸の働きに問題が起こります。特に小さなお子様はストレスを感じやすく、自律神経も崩れやすく、それにより腸に影響が出やすいといえます。
鍼灸治療では、できるだけストレスを減らし、自律神経を整え正常な便が作られるようお手伝いします。
同時に、できるだけストレスのない環境作りや生活習慣を送ることも大切です。
便秘や下痢が続く症状がみられるお子様をお持ちの方は一度ご相談ください。

かんしゃく、イライラ、爪かみ・指しゃぶりなどの癖、
どもり、チック、多動症、おねしょなどの小児はり治療

だいたい基本的に0〜6歳が対象となっております。

特に当院ではそのなかでもどもり(吃音)と
おねしょ(夜尿症)とチック(多動)の3つに力をいれています。

かんしゃくやイライラなどは疳の虫の延長上でおこる
症状ですのでそれほど難しくありません。
ただしチックやおねしょなどは小学校高学年までの
方がきております。多少頑固になっています。

上手に小児はりをすれば2〜3回の治療でその
効果を実感していただけれると思います。
ぜひ結果をご期待ください。子供様のつらい顔でなく
笑顔をとりもどせるよう努力します。




カンムシについての考え方

患者さんからのたより


はじめて連絡しました0000と申します。
8歳の息子のおねしょのことでご相談します。
1年前から000病院で夜尿症の治療をしています。
はじめのころは薬の効果もあったのか回数が減りましたが
だんだん効果が薄れてきた状態です。
今ではまったく効果がでなくなってしまいました・・・
本人はやはり治したいらしくお泊りなどもあり
焦っているようです。

治療では軽めの小児はりと棒灸をしました。
その後3回ほど治療をしてみました。


はじめはこうかもでなかったようですが
治療をするうちに回数が減り始めました。
ありがとうございました。


このような感じで1度良くなるとスピードが
ついてくるのが子供治療です。

1、ちゃんと指導したとおりに養生をし
体質が改善しているのか?

2、子供・両親・先生の関係が良いか?
余計なプレッシャーが存在しないか?

3、私たち治療家が的確な治療をしているか?

このあたりが大事になります。
3に関しては私たちは常に向上していかなければ
ならないと思っています。

特に子供の病は今後トラウマになったりそれが
原因で自信をなくしたりもしますので
ぜひしっかり治療をされますことをおすすめします。


院長考察

はりと聞くとやはり刺すイメージが強いのか?
治療を躊躇するお母さんが多いと思います。
でも実際は刺しませんし皮膚を叩いたり摩ったりする
非常に優しい治療なんです。
100パーセント怖がる必要性もありません。
子供さんを診るポイントは二つ。
本人が焦っているか?両親が焦っているかです。

子供さんが焦っている場合はそれを解消させて
あげることが大事です。
まわりが焦らすと悪影響となります。
また両親が焦っている場合も良くない影響が出ます。
子供がプレッシャーにやられてしまうかもしれません。
プレッシャーにやられてからやさしくしてももう
遅いからです。子供も自分で自分はだめな子だと
思ってしまうからです。そのあたりの対応は両親が
注意していただくのが先決になります。



小児針についての説明と治療
(3歳児のどもり・吃音治療)
3歳時のどもりの治療をご紹介しております。
小児針を使っておりますが主に0歳から10歳くらい
までが対象になっております
この子治療中眠ってしまいましたがは慣れてくると
寝てしまう子もいます。
この子の場合は2歳後半からどもりはじめ
現在もうすぐ4歳となります。
特徴的な吃音症状があり言葉のはじめに
あ、あ、あ、あ、と連発する傾向があります。
女の子より男の子の方が何でも治りにくいので
早期に治療を開始しました。
治療しはじめて半年がたちましたが私でも
てこずっておりましてなかなか大変ですが当初より
半分くらい良くなりました。
そして4歳になりほぼ完治しました。
現在8歳になりますが完全に治っております。
厄介なのは緊張・不安・恐怖になったりするとどもるというものです。
これは大人になると再発しますので
ぜひこの程度ならと思わずに治療をされますことをおすすめします。



その他の特徴としては


肩をすくめたり
大声を出したり
落ち着きがなかったり
寝起きは必ず泣いたりとかです。
またお母さんの治療も一緒にされたほうが
治療成績は良くなりますのでおすすめです。

お互いの波長が良くなることで治っていく病です。


小児はりとは?

小児はりは以前から主に関西でおこなわれていた治療法なのです。
おばあちゃんとかが孫を連れてくるというのが多かったのですが
最近ではあまりそういう話を聞かなくなってきました。
最近は核家族ですし若いお母さんは小児鍼の存在すら
知らないことでしょう。0〜6歳までの場合はほとんどは
手足や背中などをさするように治療していきます。
針と書いていますが刺しません。ですから針と書かずはりと
かいています。あてたりこすったりなでたりするものです。

鍼で叩いたりこすったりするので皮膚が赤くなることが
ありますが鍼は刺入もしないですし出血もしないので
皮膚が赤くなっていたとしても感染の心配は
まったくありませんので安心してください。

当院では主に夜なき、かんむし、アレルギ、おねしょ、アトピー、
てんかん、小児麻痺、筋性斜頚の治療を主としています。


小児疾患治療

◎まずはかんしゃくもちタイプか恥ずかし
がりタイプかがポイントです

吃音、チック、おねしょ、多動症などを当院では得意にし
なおしてきているのですが
それぞれの子どもの特徴としてかんしゃくもちであるということです
たまにですが弱い子もいて自閉症気味になり誰とも話さないとか
人見知りをするケースもあります。
どちらのタイプかで対応や治療がガラッと変わります。
このあたりはこちらでしっかり見極めます。


◎どもり(吃音)、変な癖の鍼灸治療

だいたい2歳くらいから発症するケースが多いです。
お、お、お、お、おはようという感じではじめの言葉を
何回も話す傾向がありますおそらく成長期の時に
脳に起こるストレス現象かと思っております。
多くの場合は親の顔色を見たりして非常に過敏で
繊細な心の持ち主です。感受性が強く芸術性も
あるからか多少の障害かと思っています。
非常に強い癖があり本人も自覚しておりません。
それが普通だと思っているはずです。
ですので治療の段階で意識させずにまわりから
注意はしないほうがいいでしょう。
何ヶ月に1度あるだろう成長期に自分で治していく
という計画をねります。多くの場合は回数であり頻度など
で言えば治療後軽快するのが普通ですが
完全に消えるとすれば成長期にポイントがあるのでは
と思っております。まわりから意識をさせず長期視野を
持つことでジワジワと軽快しいずれは消えていきます。
動画上の3歳の子もひどい吃音でしたが今は緊張時や
発表時に出るくらいでずいぶん緩和しております。
次回に来るであろう成長期にて一気に治す計画はたてております。

私がかんじる治すポイントは・・・

1、胸郭のつぼです。横隔膜あたりの働きが弱いと
ふんでおります。そこに毎回アタックします。

2、間違いなくストレスがあるのでそれを発散するツボに
アタックします。またそれがジワジワ抜けるようシールを
ツボにはったりします。

3、私がしている養生でいえば繰り返すことです。
どもりのあるときにいいなおしてあげることです。

おおおおおおおはようときたら普通におはようって
声をかけることです。
私は少し口調をはっきりして言葉を返すようにしております。

また指しゃぶりとかもどもりと同じような感じで治療します。
どちらも癖ですからどうやって癖をとるのかが大事なんです。



◎おねしょの鍼灸治療

当院で1番多い小児疾患はおねしょ
(夜尿症)です。当院だけでもけっこう
来るのだからおそらくおねしょの子供で
悩んでいる方はかなり多いのでしょう。
でも実際は10歳くらいになってそれでも
治らないから治療にきたという頑固なものが
多いので困ります。理由で多いのは
修学旅行が1ヵ月後にあるから治したいと
いうものですが正直逆にそういう状況を
作るのは子供さんにさらに強い圧力を
与えてしまいます。そうなる前にぜひ
治療をはじめていただいたほうがいいと思います。
楽しい修学旅行がおねしょのためにつらい
思い出にならないように・・・
できるかぎり小さい段階(3〜6歳)で治療を
されるとよいのですが・・・
おねしょは病気であるという認識を強くもち
3歳以上ならば治療や養生を開始すべきです。
針治療の目的は膀胱に尿がたまると通常は
脳が覚醒しトイレに行きたくなります。
膀胱と脳にかけての伝達が上手くいかない
ことが多いと東洋医学では考えています。
その流れをよくするために針治療はおこないます。
それによって夜間におねしょを
することが少なくなってきます。非常に効果的な
治療法です。できればお灸を併用すると
効果的ですので自宅でのせんねん灸治療も
すすめています。



◎チックや多動症や自閉症の鍼灸治療

おそらくご両親様も非常に心配しておられる
ことかと思います。
そのなかでもチックは比較的軽症になります
喉鳴らし、肩すくめ、顔の歪み、ひきつり、
う、う、うんという喉からくるうなり声など。
これらの症状は多くの場合気の失調に
よるものです。いわゆるストレスの発散が
苦手な真面目な子が多く努力家に多く
みられます。何度も同じ失敗をして自分
にもおそらく悔しいのでしょう。
親がおこることにも敏感だしあきらめて無視
しているものも敏感に察知します。
どちらもそういう行動を取らないようご両親様
にも注意がいると思います。
自分の小さいころは普通にできたのにとか、
何度も同じことを言っているのにかです。
お父さんが厳しい子はお母さんがお母さんが
厳しい子はお父さんが優しくとか
やはり逃げ場を作ってあげるのが大事になります。

治療はバランスを重視して発散できるように
治療します。軽いものなら数回で効果がでます。

多動症や自閉症になると計画性のある定期的
な治療が必要です。
1、2度と考えておられます場合は逆に治療を
しないほうがそのこのためになるかもしれません。
環境の変化に敏感ですから。
気持ちが固まったら連絡ください。


育児のお母さんの治療

多くの場合育児をとおして骨盤がゆがみ背
中の凝りや張りが強くなります。
またそのゆがんだ状態のまま育児がはじまる
のでゆがみが強くなったり筋肉が硬直していきます。
それによる肩こりや腰痛や膝の痛みが非常に
多く見られます。
またさらに悪化していくと腱鞘炎になり手首や指に
痛みが走りばね指までもなります。
いえるのはみんな運動不足であることです。
育児で大変で自分の時間が持てず
美容院ですらなかなかいけない旦那の協力も少なければ
さらに病状はすすみます。
またそのストレスはお子さんにもうつりましてお子さんの
カンムシもさらに強くなることでしょう。

これもいわゆる悪循環状態です。
まずお母さんの治療が必要です。
お母さんがストレスが多ければ良い育児はできません。
お母さんが治ったら子供さんの症状もずいぶんと
弱くなることに気づくのは時間の問題です。
ですので子供さんの病気を治す前にお母さんの
症状や考え方を治さないといけないのですね。

筋肉を緩めて骨盤を整えることで肩こり腰痛だけでなく
腹部の悪血の循環もよくなり
それによってホルモンも良くなるので是非にとすすめます。
特に帝王切開されているお母さんは必要です。

腰痛・背部痛・腱鞘炎・不眠・倦怠感・イライラ・冷え・
生理がこない・皮膚炎などで
お困りの方、下記に新しくページを作りましたのでご参考にください。


育児疲労からくる腰痛や
骨盤の歪みに鍼灸治療

【患者様からの声】

1吃音
大阪から広島まで約5時間かけて毎月通い、
子ども(3歳)の吃音?が改善されました、治療の時先生は、
遺伝などからきている吃音で?も『消えます』と
自信たっぷりで言ってくれたことが、心強かった?です。 
そして、約大阪から広島まで約5時間かけて毎月通い
そして、約8ヵ月 そのとおり消えました。
私生活の改善など、子どもの状態や段階を考えながらの
適切なアドバイスもあり、遠くても通わせて頂いたかいがありました。
子どもには 波があり、きつい吃音が出てきて
心配になった時も先生にメールをすれば返事を頂ける、
それが安心 信頼を抱け、先生には感謝の気持ちしかありません。
本当にありがとうございます。
先生の診療所周辺も私たち親が気に入ってますので
(美味しい広島焼きや沢山の居酒屋)遊びがてら、
また治療に通わせて頂きたいと?考えています。3ヶ月に1度など。
治して頂きありがとうございました。
それからこれからも宜しくお願いします。

2疳の虫
昨日は 子供を診て頂き有難うございました。
正直 半信半疑だったのですが 昨日帰宅してから 
寝るまでの数時間 別人のように穏やかで 主人がびっくりしたほどです。
スプーンすりすり さっそく昨日から開始しています。
昨夜は 夜鳴きが1回少なかったのと、今日の昼間は 普段に比べ
 若干おお泣きの時間が短いような まだ かわらないような
 感じでした。まだ2日目なので期待していないし 
続けていこうと思います。これは 1日何回ぐらいまで
 というのがあるのでしょうか・・
この度 先生の治療をうけ 昨日の夕方数時間だけでも
 本当に穏やかな顔が見れたことに とても感謝しております。
先生の、「疳の虫がある子はちゃんと治療さえすればいい子になるんだよ」
という言葉に 私自身 救われたきがしました 
1週間ぐらいして あまり変化がないようなら
また治療を考えてみないとな・・と思っております

3疳の虫
先日孫の状態をみてもらったものです。

1度しかしてもらわなかったのに子どもの不安の症状が落ち着きました。

先生が言ってましたとおり嫁さんの肩こりの治療をしてもらったのがよかったの

かと思っております。嫁さんも以前よりは肩がこるといわなくなり

私が抱っこをしない回数も増えました。それも助かりました。

こんどは私の持病である膝痛を見てもらおうかと思っております。

ありがとうございました。


当院では中国留学者の鍼灸治療経験深い男性院長が小児の治療
をおこないますので、必ずご希望の方は院長の指名にて
治療をお受けください。中国と日本で学んだ鍼灸治療は免役に対しても
鍼灸整体治療により悪化を防ぎジワジワと回復する治療を西洋医学と併用することで症状の緩和を狙います。
是非小児の病にお悩みの方は院長による鍼灸治療をお試しください。
また自宅でのお灸治療に興味のある方は自宅灸をお教えします。
可能でありましたら当院連携先の医院で漢方の併用もおすすめします。
漢方鍼灸ともじわじわと続けることで以前と比べて体調がよくなるという
ケースが増えておりますのでぜひおすすめします。



どうしても鍼治療が怖い方はどうするべきですか?

まずはしっかり問診を取るのですが、
私は間違いなく鍼がダメ、前に余計に悪くなったとかのトラウマ
あのチク感がダメ、ツボにあたっときの痺れる感じもいや、
という方は10人来ましたら1人はきます。
それでも当院の院長は長年の実績からその方にあった刺激を
みつけて完治まで持っていくことがほとんどです。
院長曰く敏感な方ほど早く治るようです。

でもそういう問題ではなく、いくら注意をして治療をしてもらった
としてもぜったいチク感はいや、という強い不安感がいる方が
いましたらそれはそれで鍼の不適応にあたる可能性が
高くなります。可能性で言えばうちに来る小児患者さんの
30人に1人くらいかな?と想像していますがもう少し多いかも
しれませんし少ないかもしれません。

さて本当にそういう状態であれば鍼をしない方がいいと言えます。
その場合は刺さない鍼と整体というコースをご用意しております。
皮膚が敏感なので刺さなくても効いたりする方が多いのです。
整体も非常に効果的だったりもします。

鍼灸は絶対嫌だけど鍼を刺さないなら行ってみたいという方は
是非お知らせくださいね。

基本的に小児の病は刺さない鍼治療にて行います。





【患者様からいただきました声】
生後間もない赤ちゃんのお母さまからのお声



広島の鍼灸整体院による赤ちゃんの治療の口コミ感想ページ



広島だけでなく県外からの患者様も多く来院されている治療院です。
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喜びの声  

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1、東広島の自律神経失調症鍼灸整体治療の患者様から
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2、岡山市の花粉症鍼灸整体治療の患者様から
花粉症 岡山の鍼灸整体治療
3、鳥取市のバセドウ病の鍼灸整体患者様から
バセドオ病 鳥取市の鍼灸整体治療
4、島根県の突発性難聴鍼灸整体治療の患者様から
突発性難聴 島根の鍼灸整体治療

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・薬の副作用などに不安が強い   ・鍼灸整体院にいっても改善しない
・広島で検査をしたが原因不明  ・現状の打開策を探されています方
・病を鍼灸整体で調べたい   ・広島で話しを聞いてもらいたい
このような要望の時でしたら遠方からでも鍼灸整体をおすすめしています。
広島県外の場合は泊り込みでの集中鍼灸整体を検討しますのでご相談
下さいますと
土曜日曜の治療を優先しておとりすることができます。
また長め鍼灸や1日2回鍼灸などの要望もできるだけおひきうけします。







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おねがいします
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